これもどうよ!

ダンス・演劇
03 /09 2009
演劇とダンスの融合は、私のタクラミのひとつ
いやはや是非みたい!
スケジュール調整にやっきになる・

ジュリエット・ビノシュ&アクラム・カーン
「in-i(イン・アイ)」
http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/shosai_09_ini.html

以下BUNKAMURAより引用
映画「イングリッシュ・ペイシェント」でアカデミー賞助演女優賞を獲得した仏女優、ジュリエット・ビノシュと英国人振付家でダンサーでもある、アクラム・カーンが共同演出・出演をつとめる舞台、「イン・アイ」(in-i)が、墜に日本に上陸。
この公演は、“愛とは何か”をテーマに、ビノシュとカーンの二人が出演し、シンプルな舞台セットの中で、様々な男女間の愛を描く。in-iは“Inside-I”(心の中)という言葉の省略形であり、ビノシュが「愛とは何?それは心の中の冒険よ」と語るように、“自分自身との出会い、そして新しい自分の発見” というテーマが込められた作品でもある。その言葉どおり、今作品でビノシュはダンスに初挑戦をし、カーンもダンスが未経験の映画女優とのコラボレーションという“未知への挑戦”を行っている。「イン・アイ」の醍醐味は、“動き” である。「私は動く事について、いつも興味を持っている。絵画、演技、ダンス、何においても全ては動く事から始まる。」とビノシュは語り、カーンも「私はオーディエンスにビノシュや私の体から現れる直感的な言葉を感じて欲しい。」と語るとおり、言葉や文字を越えた体全体の表現での“愛” を感じとって欲しい。

共同演出・出演 ジュリエット・ビノシュ/アクラム・カーン
ヴィジュアル・デザイン アニッシュ・カプーア
音 楽 フィリップ・シェパード
公演日程 2009年3月9日(月)~15日(日)
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これどうよ

ダンス・演劇
03 /09 2009
スエーデン在住 ダンサー・フオリオグラフアーの友人からの情報
めったに薦めない彼が薦めるので、間違いないと思う・有り難い!
以下

Hey girl! ロメオ・カステルッチ
http://festival-tokyo.jp/program/heygirl/
3/10~ 14 にしすがも創造舎で

08年アヴィニョン演劇祭でのダンテ神曲3部作など、
次々に傑作を発表し世界を震撼させるイタリアの異才ロメオ・カステルッチ。

一度見たら忘れられない強烈なイマージュと比類なき造形美によって、
「生」の力強さや残忍さ、人間存在のゆらぎをも舞台空間に出現させる才能は、他の追随を許さない。

その代表作『Hey Girl!』では、思春期の少女に去来する戸惑いや葛藤が、聖母マリア、ジュリエット、ジャンヌ・ダルクなど、無数の「女」の記号の中に静かに反射する。F/To9引用


観たい!!

masumi.m

【idea astors school】スタニスラフスキー・マイズナーテクニックなど海外では標準のメソッドを学べる大阪の演技スクールです。自分自身を如何にプロヂュースしていくか!?演技訓練を通じて新たな思考回路を育んでいきます。

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