国際ジャーナリスト・田中 宇(たなか さかい)

注釈
05 /31 2006
注2田中 宇

国際ジャーナリスト/田中宇さんのメルマガをかねてより購読している。

いつも思うのは、その膨大な取材と資料の大さだ。

私達が見ているニュースがいかに情報操作されたものであるかを疑わざる得ない事実がこれでもかというくらい突きつけられる。

新聞にしても、ニュースにしても、そのバックボーンとなる企業や組織の思想的介入は否めないとしても、私は事実が知りたい。

日本におけるニュースのソースの源はひとつなのかもしれない。

同じニュースでも国により、全く異なった報道がされる。
北朝鮮などは、笑える位それが顕著だ。

【真実はどこに?】

そう、それは自分自信で紡ぎだすものなのかもしれない。

色んな報道を観て、情報テラシーする。

そして田中さんの情報を見て唖然とする。
「そ、そんなウラ事情があったのか・・・絶句!」

そしてまた、テラシーを試みて自分なりの結論を出す。

その意味においても、他の既存の情報とは全くといっていいほど隔絶している。切り込み方はいつも意外性に満ちている。
様々な情報を集めて、田中さん独自の結論が出現する。

世界で起こる出来事の真実が知りたい方は、情報テラシーのひとつとして、ご一読をお薦めします。

田中 宇/国際ジャーナリスト
http://tanakanews.com/
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カタカムナとは?

注釈
05 /17 2006
上古代文明・カタカムナ

上古代日本に存在していたカタカムナ人いよる非常に高度な直感物理である。

高名な物理学者・楢崎皐月(ならさきこうげつ/1899~1974)は、兵庫県金鳥山において平十字(ひらとうじ)と名乗る人物から【カタカムナ神社のご神体】として伝授された巻物である。

楢崎氏はこの書物に記されるカタカムナ文字の解読に心血を注いだ。

現在はその継承者として宇野多美恵氏が相似象学会誌を発行している。
一般書籍としては刊行されておらず、私も十年ほど前に直接手紙をしたため送って頂いた。全巻読破は至らずが大変共振し少しずつだが読み進めている。

カタカムナの意味・・・

カタ・・・目に見えるこの宇宙がすべてではなくそれは片方である。

カム・・・象(カタチ)なく、目に見えぬ潜象世界

ナ・・・・主(ヌシ)の意

この世に見える(顕現する)すべてのものは、潜象世界が存在する所以である。それは科学的証明は難しいものの、物理学的見地からはその潜象する物理量を認めない訳にはいかぬ事象は明らかである。
よって、この世のすべては相似をなしていることを基本にこの直感物理はなりたっている。

(私なりに学会誌を読んでまとめてみましたが一言でいうのは非常に困難です)

その内容は
*アマウツシ・カムウツシ/共振波動を獲得するための必要エネルギーの補給物理

*サヌキ・アワのサトリ/本来の自分の性とその質を知り潜在アワ量を増やすことが固有振動を高調させ生命の波動量を上げることになる。

*フトマニのサトリ
等など、膨大である。

なじみの無い独自の言語形態のため、胡散臭く思われることは否めないが宗教ではない。直感潜象物理学である。

簡単ではあるが、以後は別項で実践・研究していきたいと思う。

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